2009年10月12日

シャア専用MS(モビルスーツ)モノアイアイス

お台場のガンダムが終わって、早一ヵ月半。

こんなの出ていたのね。

シャア専用MS(モビルスーツ)モノアイアイスです。

バンダイさん

コンビニでふと見かけて買ってみました。
「ザク」「ズゴック」「ゲルググ」どれにしようか悩みましたが、一番人気がなさそうな・・・「ゲルググ」に決定。

DVC00163.JPG

アマノジャクやなヾ(-д-;)

で、楽しみにみるとー

DVC00158.JPG

こんなんでました(*^-^)ニコ

・いちご味のかき氷
・コーラシャーベット
・いちごソース
の各層で出来ているようです。

まとめて食べてみると・・・・


新食感だね(≧∇≦)


コーラシャーベットの層は、美味しかったヨ


じゃ!o(*V∇V)ノ▽””ネタグイハ,ホドホドニネ




posted by 青空太郎 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月10日

R25 おっメシ道場を造ってみた【鶏の北京ダック風】

なんちゃって北京ダックを造ってみました。

DVC00154.JPG

レシピ
・鶏モモ1枚
・塩こしょう少々
・小麦粉 大さい1
・サラダ油 大さじ1
・生春巻きの皮 適量(10枚単位くらいで売ってます)
・きゅうり、レタス 適量(10等分にしました。)
・テンメンジャン(コチジャンでも可)適量 ← これ必須


造り方
@鶏もも肉に塩コショウを少量振りかけて、小麦粉をまぶします
Aフライパンにサラダ油をひき、@を焼きます。
 ※R25レシピでは皮にすくった油をかけると良いとなっていましたが、油が飛びすぎてそれドコロじゃないです。
とりあえず、皮側をしっかり焼いて、後は蓋をしめて蒸し状態にしました。
B後は、鶏も10等分に切って、生春巻きにレタスやキャベツを巻いてテンメンジャンをつけて食べるだけです。



10枚って少ないなーと思っていましたが、食べてみると春巻きのせいか、すごくおなか一杯になります。後は、ビールくらいで十分かと思います。(゚▽゚*)

1点だけ
テンメンジャン or コチジャンは絶対に用意してください。
これがないと北京ダックもどきにならないのでσ( ̄∇ ̄o)


15分くらいで出来ますし、美味しいですよ〜♪


posted by 青空太郎 at 23:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月13日

だし塩【しゃり蔵(ぞう)】

昨日、駅前で「だし塩【しゃり蔵】」の試食品を配っていたので、配っているお姉さんの前に立って「ください!」っと恥も外聞もなくもらってきました。どんな売れない商品かなっと、よく見てみると亀田製菓さんの商品でした(∀`*ゞ)エヘヘ

老舗じゃん!

DVC00149.JPG

専用HPはここ⇒http://www.kamedaseika.co.jp/info/2009/01/syarizou.html
■商品紹介
だしのきいた塩味が “くせになる旨さ”!お米の旨さが引き立つざくざく食感の「しゃり蔵」に「ピリ辛醤油豆」が入って新登場!


改造版のお菓子なのねぇん。


ほんじゃ、ビール片手に

いただきまーす( ̄〜 ̄ )モグモグモグモグモグ


( ´・ω) (´・ω・) (・ω・`) (ω・` )コソコソ コソコソ


塩が甘い・・・? 

だし塩がいい感じに甘辛くなっており、お米のうまさを際立たせておりました。一点だけ気になったことが・・・サイズのせいかと思いますが「ピリ辛醤油豆入り」の味がしない。。。o(*>Д<)ゝモッタイナイ

それを盛り込んでも、だし塩の絶妙な味加減はクセになるお菓子です。

一度、お試しを!


ラベル:お菓子 ご試食品
posted by 青空太郎 at 23:21| Comment(1) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

ショージ君の「料理大好き!」レシピ

東海林さだおさんと聞くと、漫画家というよりエッセイの人。
いや、食べ物大好きおじさんのイメージが強く、
「〜かじり」シリーズを読んでは「ワハハハッ」と笑う毎日です。

あれほど、自分の体験を面白く言葉にできる人は見たことがありません。すげぇ〜、近づきてぇ〜、と
ショージ君の「料理大好き!」というクッキングブックがあるではないですか!

注)最近「〜かじり」ファンになったので、読んでない本が山済み&知らない本も山済みなので、
何で知らないのとヽ( ・∀・)ノ┌┛ガッΣ(ノ`Д´)ノとしないでください。

これで、ショージ君のあの感性に近づけるのではないかと実際に作ってみることした、第2弾。

第2弾は「炒飯の巻」だー(=゚ω゚)ノ

「炒飯の巻」の冒頭は

「炒飯」は料理か?と訴えられている炒飯を弁護している。
度重なる検事からの追求にショージ君は炒飯の無実を証明する事が出来るのか!?

って、わけで「家庭の火力でパラッとしあげる事が出来るか」を目標に炒飯を作ってみました。火力が弱いから仕方ないのだけどね。なんかうまくやる方法があるらしい( ゚д゚)ちょいとめくって見る。

肝は、冷えたゴハンらしい。人によっては一晩中入れる人もいるらしいが、私は1時間ほどやってみた。

材料は、豚バラ、焼豚、干椎茸、ネギ、ザーサイ、鶏がら、グリーンピース、卵、冷ごはん
であったが、一人分を作るとなると割高になるので、運用管理者としては

「豚バラ」280g 298円
「ネギ」1/2本 25円(2本で100円)
「卵」買い置き
「冷ごはん」作り置き

で収めた。

@ばら肉の油を削り、焼く。
A油で出てきたら、ネギを入れる(臭み消し)
B豚肉投入。火が通ったら、(事前にほぐして)ゴハン投入
C後は、ひたすらフライパンに押し付ける&ひっくり返しの繰り返し
D全体的に焼けてきたら、ゴハンを端によせてから、卵を入れる。ほぐす。
E塩:小さじ半分、コショウ:少々、味の素:少々を入れて、味を調整。

############# これで完成。#############
炒飯

ショージ君レシピには、丼の底にグリンピースと焼豚を入れておき、
炒飯を投入。しっかり固めてさらにひっくり返せば形良く炒飯が出来ている。
私は、グリンピースと焼豚を省いてしまったので、形だけ整えておきました。


うーむ。炒飯をそれなりに美味しいのだが、肉を全部入れてしまったお陰で、肉炒めになってしまった。
ニクニクシィ(´Д⊂ヽ















posted by 青空太郎 at 23:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月26日

美味しんぼ「東西うどん合戦」レシピ

美味しんぼ。

言わずとしれた有名料理漫画です。

このごろ、ア・ラ・カルト(料理題材別)に編集された本が出ていたので、「うどん」を買ってみました・

美味しんぼ料理って、別媒体(本やDSソフト)で出ているみたいですが、あまり見かけたことがない。。。
って、わけで漫画の雰囲気と作り方説明を元に作ってみる事にしました。

題材「東西うどん合戦」は、関西のうどん(汁薄い)、関東のうどん(汁濃い)で東西の編集者がいがみ合ってしまうお話なのですが、その中を取り持ったすばらしい料理を作ってみました。

材料
・稲庭うどん 300g 500円
稲庭うどん
・かつおぶし(買い置き)
・うめぼし(買い置き)
・ねぎ(買い置き)
・醤油(買い置き)
今回は、(元々あるのが多かったで)全部そろえてみました。

@麺をゆでて、茹で上がったら、水でしっかり洗う
稲庭うどん自体が細いので湯で加減は個人の好みで作ってもらえればいいかと。私は固め好きなので5分表記を2分で作りました。
A丼にいれ、鰹節(削り)を嫌ってほど入れる
Bその上に、梅干、ネギを入れる
C醤油をざっとかけまわす
D麺がほぐれる程度にお湯を入れる

########### これで完成 ###########
うどん
結婚しないで一人で生きていける料理だそうです。

さぁ、食べてみよう。

鰹節がしっかり効いてなかなかのお味です。
鰹好きなら、結構いけると思います。
ただ、少なめ(一人うどん100g前後)を目安にした方がいいです。
よくばって300gを一気に食べようよして、気持ち悪くなってしまいました。(´∀`||;)













posted by 青空太郎 at 20:57| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月25日

生牡蠣で牡蠣フライ

美味しんぼ。

言わずとしれた有名料理漫画です。

ア・ラ・カルト(料理題材別)に編集された本「貝料理」を買ってみました

題材「競馬で本年を占う!」で、こんなくだりがあります。
的中率が高い競馬師を探している中、見つかったのは卒業間際の女子大生。しかし、彼女はあまりの的中率の良さに簡単な競馬を仕事に出来ないとの事。そのくだりで出てくるのが「牡蠣」です。
その女子大生が大の生牡蠣好き!でも、調理した「牡蠣」はいがらっぽい臭みが出て食べたくないと言う。本当にそうなのか!

「生牡蠣好き!」って聞くとぉ〜お。

「なんだかいけそう な気がする〜!(by天津木村)」

「ふれないでおきます。」

スーパーで売っている牡蠣で作ったフライはあまり美味しいとは感じた事はありません。なんか苦いんですよね(´Д⊂ヽ
じゃー、殻付牡蠣(新鮮)使ってみたらどうなるのか!試した見ました。

材料
・牡蠣 20セル 2000円
牡蠣
・卵(買い置き)
・小麦粉(買い置き)
・パン粉(買い置き)
・キャベツ(買い置き)

@キャベツはみじん切りにして、皿に敷きました。
A牡蠣を殻からはずして、小麦粉で水気をとります。
B(事前)卵と小麦粉を混ぜておいたもに牡蠣をまぶします。
注)卵と小麦粉を混ぜたものをまぶすことで衣があついフライができます。
C牡蠣にパン粉をまぶし、180度の油で揚げます。
D衣があがったら、完成ー
注)揚げすぎると、結局はスーパーの牡蠣になってしまうので中はほとんど生の気分で作りました。

########### これで完成 ###########
牡蠣フライ



レモンをかけて、パクパク(´〜`)モグモグ




うんめぇ〜



牡蠣がほどよく甘く、丁寧な味になっていました。これと生牡蠣を比べると生牡蠣はちょっと濃過ぎるかなと思ったほど。

たまにはフライもいいんじゃないかと思った次第です((´^ω^))















posted by 青空太郎 at 23:49| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月20日

美味しんぼ「無理な注文」レシピ

美味しんぼ。

言わずとしれた有名料理漫画です。

このごろ、ア・ラ・カルト(料理題材別)に編集された本が出ていたので、「貝料理」を買ってみました。

題材「無理な注文」は、社長と編集者の間の溝がを埋めるために「ホタテ」料理が活躍いたします。その中で、食べてみたいと思ったのがコノ料理です。

「ホタテの清蒸(チャンジャオ)」

材料
・ホタテ 6個 380円
・香菜 258円
・ネギ(買い置き)
・しょうが(買い置き)


@ネギとショウガ風味で中華風に蒸して、仕上げに厚い油をかける。
A香菜を加えて、香り付け。

これしか書いていなかったので、以下の形で作ってみました。
@香菜、ネギ、ショウガを細かく刻みます。
Aフライパンに水をホタテの半分ぐらいまで入れ、ホタテ&@で刻んだものをすべて放り込みます。
Bしばらく蒸し上げに、水が減ってきたら、お皿へ。
Cごま油を温めて、最後にお皿にかけて

########### これで完成 ###########
DVC00097.JPG

さぁ、食べてみよう。

蒸しすぎました。ホタテがちと硬くなってしまい、甘みが減ってしまった。水はあるかないかぐらいで、暖めて蒸すくらいでいいかと思います。でも、ホタテっておなかに溜まるんですよね。6個も食べると他には食べれなくなってしまいます。

やっぱり欲張り過ぎました。(´∀`||;)

ちょっと補足ですが、他にホタテ料理はこんだけ紹介されています。
「ホタテの刺身」
「ホタテのバター焼き」
「ホタテのラビオリ」
「干し貝と豆苗の炒め物」
「ホタテのグラタン」
「ホタテの照り焼き」
今度、どれかを作ってみたいと思いまし( ̄ー+ ̄)キラリ
posted by 青空太郎 at 23:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月18日

ショージ君の「料理大好き!」レシピ

東海林さだおさんと聞くと、漫画家というよりエッセイの人。
いや、食べ物大好きおじさんのイメージが強く、
「〜かじり」シリーズを読んでは「ワハハハッ」と笑う毎日です。

あれほど、自分の体験を面白く言葉にできる人は見たことがありません。すげぇ〜、近づきてぇ〜、と
毎日楽しんでおりました。
そしたら、ショージ君の「料理大好き!」というクッキングブックがあるではないですか!

注)最近「〜かじり」ファンになったので、読んでない本が山済み&知らない本も山済みなので、
何で知らないのとヽ( ・∀・)ノ┌┛ガッΣ(ノ`Д´)ノとしないでください。

これで、ショージ君のあの感性に近づけるのではないかと実際に作ってみることにしました。

じゃ、まずは簡単な「にぎり鮨の巻」からと(=゚ω゚)ノ

「にぎり鮨の巻」の冒頭で

鮨屋で

お茶   → アガリ
シュウガ → ガリ
醤油   → ムラサキ
終いには、「お勘定」→「おあおそ」と慣れない符丁にヘトヘトし、
うちひしがれてよろめきながら帰宅の途につくショージ君から始まります

確かに・・・。
|ω・`)「マグロ・・・」と
板さんを前にして注文する時にってすごく緊張するんですよね。
符丁が間違えていたら!とか、これ今食べていいのかな?とか
板さんに怒られそうな気がして、あまり味わえない。。。

符丁がなんだ!」「食べ方がなんだ!」と怒りに身を震わせて出た結果、「コハンの塊に魚が乗っているだけだろう!」と自分で作ることになったようです。私自身もなりました。

「にぎり鮨の巻」では、
マグロ、イカ、カツオ、サヨリ、平貝、白魚、タイ、アジ、赤貝、トリ貝、アマエビ、アナゴ、ハマグリ、えび、ウニ、イクラ、玉子焼きとそうそうたるメンバーが顔をそろえておりますが、一介の運用管理者には無理じゃー。

で、用意したのは、

「ネギトロ」238g 302円也
「納豆」1パック 32.6666円也(3パックな98円)

・・・・。

酢飯作りをはじめました。

@お米と水は同量にする
A昆布とお酒、みりんを入れる。
B炊く

・・・・ちゃんと読んでなかったの。全部やっていません。

C合わせ酢作ります。
レシピでは、ご飯5カップ:酢カップ半分:塩大さじ2:砂糖:大さじ1ですが、今回はご飯1.5カップなので、酢小さじ2:塩小さじ2:砂糖小さじ1としました。
舐めて、甘酸っぱければいいかなと思ったのですが、まったく全体の量が足りませんでした。1.5倍はあっても良かったかも。
Dご飯に合わせ酢(Cで作成)をまぜます。ご飯を潰さないようにすくいながら。
注)ウチワで扇がないそうです。冷ますと酢が染み込まないようで。

########### これでご飯完成。後は簡単です。###########

E海苔をガスレンジで軽く火あぶりして、八等分に分ける。これをやらないと海苔がびちゃびちゃで不味いです。
F後はご飯を丸めて、海苔を巻く。
G具をのせる。

で完成したのが、
軍艦巻き
ネギトロはわさび醤油で。納豆はからし醤油で頂きました。

味は、料理人の腕はそんなに影響がないので、おいしかったです。

今度はちゃんと甘酸っぱい酢飯を作るぞー( ・∀・)ノ





posted by 青空太郎 at 12:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月14日

ぽんちゃんとのうまい肴


今日の旨いつまみです。


○青なまこの刺身


20081207190108.jpg

○するめイカの刺身


20081207190431.jpg


○するめイカの肝焼き


20081207190708.jpg


○キェベツのバター焼き


20081211194819.jpg


基本的には切る!切る!焼く!焼く!・・・


たいした料理してねぇな〜(´σ `) ホジホジ


でも、これが旨いのですよね♪


ビールには (〃 ̄ ̄ ̄∇ ̄ ̄ ̄)ノc□


サイコー(メ^_^)=O=(^_^メ)


サイコー(メ^_^)=O=(^_^メ).


posted by 青空太郎 at 22:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 食評 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。